140字以上の話

いつかこの気持ちを思い出せるように

シンデレラガール

私の世界を変えたデビュー発表から2ヶ月が経った3月15日、ついにデビュー曲とデビュー日が発表された。

 

キミはシンデレラガール My precious one‬
‪You're the only flowering heroine‬
どんなときもずっと側で 眩しいその笑顔見せて‬
‪やがてシンデレラガール 魔法が解ける日が来たって‬
‪いつになっても 幾つになっても‬
‪ボクはキミを守り続ける‬

 

紫耀くんの伸びのある声から始まるシンデレラガールは彼らにとって一生の名刺となるデビュー曲で、わたしたちにとっても一生大切にしたい曲。

 

 

いつになっても幾つになっても6人がファンを守り続けてくれるのならわたしたちだって負けないくらい全力で6人のことを守るし応援し続けるよ。

 

こんな言い方は良くないかもしれないけど紫耀くん、主犯となってくれてありがとう。紫耀くんが中心となって動いてくれたおかげでデビューが決まった今があるとわたしは思っています。

 

今回は長々と書かないから簡潔にね。

 

この先どんなことがあっても神宮寺くんの隣には同じ未来を描き求めた5人が居てくれますように。

 

立派な大人になった神宮寺くんがいつまでも変わらず、わたしの大好きなアイドルの神宮寺勇太として夢を追い続け、立ち止まることがありませんように。

 


キンプリが結成されてから約3年、Mr.KINGとPrinceで離れていた約2年半を思い返せばきりがないくらい色んな感情を思い出す。嬉しいことも悔しいことも本当にたくさんあったし、デビューが決まったときは嬉しいという気持ちより複雑な気持ちの方が強かった。だけど今は6人がまたひとつのグループになれて、6人でのデビューが決まって良かったとわたしは思っています。3人では実現するのが難しかったどんな大きさの夢でも、6人でならいつかきっと叶えられるはずだから!

 

2018年5月23日水曜日 

King&Prince、6人で「シンデレラガール」を背負って夢に見たデビューというスタートラインに立つのなら、

 

6人でデカイ夢、叶えるしかなくない?

 

 

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